Google Cloud VMware Engine と NetApp Cloud Volumes ONTAP で新たなDR対策やクラウドシフトを
強力にサポート

Google Cloud VMware Engine と NetApp Cloud Volumes ONTAP で新たなDR対策やクラウドシフトを強力にサポート

ネットアップ合同会社とグーグル・クラウド・ジャパン合同会社とヴィーム・ソフトウェア株式会社は、Google Cloud VMware Engine(GCVE)とNetApp Cloud Volumes ONTAP(CVO)とVeeam Disaster Recovery Orchestratorを使ったハイブリッドクラウド構成を日本国内で検証した。

GCVEは、Google Cloudで利用できるVMware vSphere仮想環境。Compute Engine 、Kubernetes Engineなどが配置されるVPCネットワークやBigQueryを代表とするAPIサービスとの接続が容易で、最低3ノードから利用できる。2020年の夏に東京リージョンが登場したことで、日本でもGCVEの活用を検討する企業が増えている。このGCVEを活用した新しいクラウドの使い方として、NetApp Cloud Volumes ONTAP(CVO)を組み合わせた災害対策やハイブリッドクラウドが注目されている。

今回の検証の意義や成果、そして導入企業のベネフィットについて、Google CloudとNetAppのエキスパートに話を聞いた。

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