Lunch Time Online
「Azure NetApp Files ウェビナーシリーズ第二弾」

 2020.12.28  ストレージチャンネル編集部

Lunch Time Onlineとは、最近のトレンドやネットアップの様々な製品・ソリューションなどを紹介します。短い時間で大事なポイントをPCの前から参加ではなく、移動中のスマートフォンからでも聴講できます。

ちょこっとの時間でネットアップを知る絶好の機会です。Webに登録し、送られてくるURLにアクセスするだけで参加できます。是非、聴講してください。

開催日時 2021年2月2日 11:00 AM
開催方法 オンラインセミナー
主催 ネットアップ合同会社
内容

開催時間を11:00-に変更し、Azure NetApp Files ウェビナーシリーズ第二弾として2コンテンツをお届けします。

  1. HPC 環境の計算処理のかなめはストレージにあり!
    クラウド活用のユースケースのひとつに膨大な計算機環境を迅速に調達できる特徴を生かした HPC環境がありますが、HPCは特にパフォーマンスが重要です。このパフォーマンスを確保する要素の一つにストレージ環境があり、特に Write ヘビーな HPCアプリケーションに有効なストレージサービスはAzure NetApp Files とも言えます。極めて高速な I/O パフォーマンス性能を出すAzure NetApp Files が HPC 環境でどのような効果が見込めるかなど、いくつかのケースを題材として探っていきます。
  2. Windows Virtual Desktop のサインイン ストーム対策はベアメタル ストレージ活用の Azure NetApp Files 一択!
    利用が急速に広がっている Windows Virtual Desktop (WVD) ですが、数百人が朝方同時にサインインする規模環境ではストレージへの I/O 負荷が WVDプロジェクトの可否を決定します。ストレージの I/O パフォーマンス性能はユーザーレスポンスに直結する大きな要因となりますが、Azure NetApp Files をシステムに組み入れることで快適に利用でき、ユーザーエクスペリエンスを向上させます。なぜ WVD には Azure NetApp Files が必須なのか、このセッションでは技術的な背景をもとに探っていきます。
お申し込み/詳細 詳細はこちら

※本、Azure NetApp Files ウェビナー シリーズは、30 分の短時間! 全 4 回で早わかりとして2020 年 12 月 21日 (月) – 25 日 (金) に日本マイクロソフトと開催した内容の再配信となります。
※ネットアップは、12:00からLunch Time Onlineとして20分程度のオンラインセミナーを開催しておりましたが、開催時間を変更します。